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tterm

プロジェクト配置、ブラウジング、ブロック単位のコミットに対応する macOS 向けターミナルツール

free
最終更新 2026/9/11

ttermについて

tterm の公式ページでは、macOS アプリとして、Explorer、Claude Code、ファイルビューアーをプロジェクトごとに配置できると説明されています。内蔵ブラウザは Chrome の cookies、ブックマーク、履歴を引き継ぎ、変更はコードブロック単位でステージしてコミットできます。すべての Ctrl ショートカットはそのままターミナルに渡されます。ページには Apple silicon と Intel のユニバーサル版を提供し、macOS 12 以降に対応し、ホビーユーザーは無料で使えるとも記載されています。

おすすめの利用者

ホビーユーザー
Claude Code を使う macOS ユーザー

最適な利用シーン

複数のプロジェクトを横に並べて表示

ターミナルでブラウザを使う

コードブロック単位で変更を確認してコミット

機能

プロジェクト行レイアウト

公式ページでは、Explorer、Claude Code、ファイルビューアーをプロジェクトごとに積み重ねられると説明されています。

内蔵ブラウザ

ページには Chrome の cookies、ブックマーク、履歴を引き継げると記載されています。

ブロック単位のコミット

コードブロックごとに変更をステージしてコミットできます。

ターミナル直結ショートカット

Ctrl キーは pty に直接渡され、⌘ ショートカットだけがインターセプトされます。

長所

  • Apple silicon と Intel のユニバーサル版を提供
  • 内蔵ブラウザで Chrome の cookies、ブックマーク、履歴を引き継げる
  • Ctrl ショートカットをターミナルに直接渡せる
  • 公式ページではホビーユーザー向けに無料と表示

短所

  • macOS 12 以降が必要
  • ダウンロード案内では Claude Code のインストールが必要とされています

料金プラン

Free

$0unknown
  • ホビーユーザー向け
  • macOS のダウンロードを提供

* 料金情報は参考用です。最新情報はtterm公式サイトのお知らせをご確認ください。

よくある質問

公式ページには、Apple silicon または Intel 向けのユニバーサル版を提供し、macOS 12 以降に対応すると記載されています。
ダウンロード案内では、実行条件として Claude Code のインストールが挙げられています。

ツール情報

開発者tterm
リリース日2026/9/11
価格free